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スタッフブログ Staff Blog.
あっという間の旅
shiro

小林です。

先日、「スーパーはくと」を利用して、

大阪に行きました。

「スーパーはくと」という名前は、

日本の神話「因幡の白兎」にちなんでつけられたそうです。

白兎を音読みして「はくと」と呼んでいます。

京都-大阪間はあっという間でしたが、

ちょっとした旅行気分を味わえたひとときでした。


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                                     * 税理士 京都 *
今月のトピックス ~予告編~
  topix


小林です。

会報誌「今月のトピックス」、次号が出来上がりました。

「経営者の健康法・先人の知恵」では、

冬の水分補給についてお届けしました。

「脱水」といえば、真夏・・・のイメージが浮かびますが、

冬でも、脱水症を起こしてしまう可能性があるそうです。

冬は空気が乾燥しており、エアコンなどの暖房器具の使用により、

さらに湿度が下がります。

このような乾燥が進んだ状態では、

皮膚や粘膜、呼吸によって、

知らぬ間に水分が失われるそうです。

体の方でも、体感温度が低いために、

のどの渇きを感じにくくなっています。

体の水分が知らず知らずのうちに失われ、

補給もしにくい状況の中で、脱水症状となってしまう・・・という仕組みのようです。

冬であっても、水分補給を欠かさないようにし、

乾燥から身を守りたいものですね。


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今月のトピックス ~予告編~
   topix


小林です。

会報誌「今月のトピックス」、次号が出来上がりました。

「今月のブックガイド」では、

天気の図鑑をご紹介しました。

今年は10月になってもなお夏日が続くなど、

異常な暑さとなりました。

ようやく冷え込んできましたが、

このまま冬に移行するわけではなさそうです。

天気や気候はデータの蓄積のたまものですが、

まだまだ予想がつかないこともあるようです。

これからますます研究が進んでいく分野です。


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今月のトピックス ~予告編~
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小林です。

会報誌「今月のトピックス」、次号が出来上がりました。

「今月のブックガイド」では、

多肉植物を紹介した一冊を取り上げました。

多肉植物とは、南アフリカや中央アフリカ、メキシコなどの乾燥地帯出身の植物で、

葉に水分を溜み、ぷっくりとした見た目の、

果肉っぽさのある植物のことをいいます。

様々な形や種類が豊富な多肉植物は最近人気で、

寄せ植えをして楽しむ人が増えています。


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大好物
imo

小林です。

秋はやっぱり焼き芋です。

アツアツほくほくの焼き芋もおいしいですが、

ひんやりねっとりした焼き芋もまたオツなものです。

どちらにしても、焼き芋は大好物。

食べ過ぎないように注意しながら、

ゆっくり味わっていただきます。


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特別なひと時
coffee


小林です。

コーヒーをハンドドリップで淹れることに、

チャレンジしました。

手動のミルで豆を挽き、

カップを温め、

93度の湯を注ぐと、

コーヒーの芳醇な香りが漂います。

お気に入りのカップに自分で注いだコーヒーは、

格別な美味しさ・・・そして特別なひと時でした。

これから自分好みの味にすべく、

少しずつアレンジしていきたいと思います。


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今月のトピックス ~予告編~
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小林です。

会報誌「今月のトピックス」、次号が出来上がりました。

今月の「忙中閑あり」では、

久しぶりに食べたかき氷の話題をお届けしました。

かき氷を食べると、キーンと頭が痛くなることがあります。

これは主に、二つのメカニズムが働いていると考えられています。

ひとつ目は、冷たい物が喉を通過することにより、喉にある三叉神経が刺激され、

この時に発生する伝達信号を脳が冷たさを痛みと勘違いし、

頭痛が起きる、というもの。

ふたつ目は、冷たいものを食べると急に喉や口の中が冷えてしまうので、

人間の身体は一時的に血流量を増やして温めようと、

その際に頭につながる血管が膨張するため、

頭痛が起きる・・・というもの。

いずれにしても頭痛が起きてしまうと、

それ以上冷たいものを食べ進められなくなってしまいます。

この現象を予防するためには、なるべくゆっくり食べるのが良いそうです。

そうすれば、頭は痛くならないそうですが、

ゆっくり食べると今度はかき氷が溶けてしまいます。

なかなか難しい問題ですね。


kori


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今月のトピックス ~予告編~
      topics


小林です。

会報誌「今月のトピックス」、次号が出来上がりました。

今月の「経営者の健康法・先人の知恵」では、

夏バテ予防、夏バテ解消についてお届けしました。

夏の暑さや疲労によって乱れる自律神経。

自律神経の乱れが夏バテを引き起こすといわれます。

自律神経とは、血液循環や呼吸、消化吸収、新陳代謝や体温調整などを、

24時間365日、一分一秒休むことなくコントロールする神経のことです。

活動的な『交感神経』は昼間に活発になり、

リラックスの役割を果たす『副交感神経』は夜に優位になるそうです。

役割の違う二つの自律神経のリズムが乱れると、

疲れが取れなくなります。

自律神経を整える食事や生活パターンを大切にして、

この夏も乗り越えたいですね。


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日々、新発見!
fukin
小林です。

1人暮らしを始めて早や1ヶ月半・・・

ひと通りの家事を経験し、

充実した日々を送っています。

最近疑問に思ったことは、

布巾とタオルの違い。

食器を洗ったあとは、布巾で水分を拭き取るのが一般的のようですが、

タオルではだめなのか、それはなぜなのか、

知りたくなって調べてみました。

布巾は食器などを拭くための布で、

タオルは人の顔や体を拭くもの・・・

という定義のようです。

材質の面ですが、食器を拭くために必要な要素は、

吸水性がよく乾きが早いもので、丈夫であること。

麻などは布巾に向いている素材のようです。

いっぽう、タオルはふかふかで肌触りは良いですが、

毛羽立って食器に繊維くずが付きやすくなることもあるそうです。

濡れたものを拭く布にもいろいろな種類があり、

色々な用途に合わせて使い分けられているのですね。

新しい発見でした。

これからもどんどん新しい発見をしながら、

日々の家事と暮らしを楽しみたいです。


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魅惑の器
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小林です。

京都駅で開催中の「香りの器 ~高砂コレクション~」に行ってきました。

古くからさまざまなシーンで用いられてきた香油や乳香など・・・

香りは日常生活とは欠かせないものでした。

それを保管するための器もまた、

人々の暮らしの中で生まれ、さまざまな形を残しました。

贅をつくした工芸品や近代の陶磁器など、

華やかな展示作品がずらりと並んでいました。

香りと言えば香水をイメージしていましたが、

もっと古いものに、エジプトの香油があるそうです。

香油とは、植物油に天然香料を混ぜ込んだもの。

例えば、香りのする植物を油に浸して加熱したり、

油に浸した香りのする植物を布できつく絞って香成分を取り出していたそうです。

そんな香油を入れる器はそれはそれは美しく華やかで、

とても時間をかけて作られたであろう器ばかりでした。

昔々から、人々は香りの虜であり。

香りを大切に思う心が形として現れたものが、

香りの器なのかもしれません。


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